GoogleはAIを誇るが、技術者たちはそれを嘲笑う

2026年06月09日 スペイン語から翻訳・公開

Googleは、自社の人工知能がすでに新規コードの75%を生成していると発表した。しかし、同社の最も重要なイベントで、自社のエンジニアたちは社内SNSでこのツールを嘲笑していた。この数字は、決して画期的な成果ではなく、気まずい現実を隠すための水増しされた指標に過ぎない。すなわち、AIは依然として不器用なアシスタントであり、節約する以上に多くの作業を生み出しているのである。

コードエディタを表示するコンピュータモニタを指差しながら皮肉っぽく笑うGoogleのエンジニア、AIのオートコンプリート機能が壊れた構文と冗長なループを挿入している様子、コーヒーマグを手に目を丸くしている同僚、絡まったケーブルとエラーログやデバッグコンソールを表示する複数の画面がある散らかった机、嘲笑的なコメントが表示された社内SNSフィードが開いているノートパソコン、エンジニアリングビジュアライゼーションスタイル、蛍光灯のオフィス照明、散らかった作業スペース、皮肉なムード、フォトリアリスティックなテクニカルイラスト、キーボードと画面の反射の詳細な描写

誰も数えない75%のゴミコード 🤡

その割合には、些細な関数のオートコンプリート、コメント、そしてしばしば削除されるテスト行が含まれている。人間のエンジニアは引き続き全体的なアーキテクチャを設計しており、何よりも、AIが持ち込む馬鹿げたエラーのデバッグに何時間も費やしている。Googleは、巨額の投資と株価を正当化するためにこのフィクションを維持する必要があるが、現実は、プログラマーがゼロからコードを書くよりも、ゴミコードを修正することに多くの時間を費やしているということだ。

AIは不器用だが、マーケティングは専門家である 😅

Googleが投資家に煙を売っている間、エンジニアたちは内心で笑っている。AIは、コンパイルしようとするまでは素晴らしく見える断片的な行を提案するが、実際には無限ループや存在しない変数を作り出していることが判明する。一般市民は見出しを読んで、プログラマーが危機に瀕していると思う。現実は、このツールにはまだベビーシッターが必要であり、そのベビーシッターとは、カフェインと無限の忍耐力を備えたエンジニアなのである。